岩手県農業公社は、昭和32年、前身となる株式会社岩手農地開発公社の設立 以来、畜産基地の建設や水田の基盤整備、担い手への農地集積
次代を担う新規就農者の育成など、様々な分野で本県農業の振興に向けて取り組んで参りました。
 平成26年3月には、岩手県知事から農地中間管理機構として指定を受け、農地対策部門の体制を大幅に強化するなど県の目標である農地の
担い手利用割合8割の達成に向けて鋭意取り組んでおります。
 本県農業・農村は、担い手の確保・育成や生産性の向上など産業としての競争力の強化とともに、地域住民の生活の場として農村の維持・発展
が求められております。
 当農業公社は、農業に関する建設整備や農地。担い手対策の専門的な組織として、担っている役割を十分に発揮するよう傾注して参りますので
今後とも、ご理解とご協力を賜りますようお願いいたします。

 平成28年6月21日

公益社団法人岩手県農業公社 理事長 小原 敏文

新規就農ポータルサイトを開設しました!

【担い手育成基金助成事業】 新規就農者等への平成28年度助成事業概要について[PR]

【農地中間管理機構】 農用地等の借受け希望者(農地を借りたい方)の募集 平成27年4月1日より通年で受付しています

コテージむら分譲地の小区画販売を開始しました!!

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